おうちごはん(2026.1.19) /ヘルシオ料理ー豚肉と野菜のはさみ焼き

料理
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明けましておめでとうございます🎍
今年はブログも頑張って投稿していこうと思ってます!
(もう1月も終わりそうですが・・・🤔)
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今回は、私が実際に作って「これはリピ確定!」と感動した、ヘルシオで作る「豚肉と彩り野菜の挟み焼き」をご紹介します。
肉1枚ずつ野菜を巻きたくない! なので挟んで焼きました。
胃袋入れば同じです🤭

ヘルシオの得意技「水で焼く」パワーを最大限に活かした、油控えめでヘルシー、なのに満足感たっぷりの献立です。

本日の主役:豚肉と野菜(にんじん・青しそ・レタス)の挟み焼き

ヘルシオでお肉を焼くと、過熱水蒸気のおかげで**「表面はこんがり、中はしっとり」**仕上がるのが最大の特徴です。

 

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【作り方・ポイント】

  1. 準備: 豚肉(ロースやバラのスライス)の間に、適度に切った人参、青しそ、そしてレタス(お好きな野菜でok)を好きなだけ重ねて挟みます。
    私は今回、肉と野菜交互に重ねて、食べ応えがあるようにしました。

  2. ここがアレンジ!: レタスを挟んで焼くのは意外かもしれませんが、ヘルシオで加熱するとカサが減って、甘みがギュッと凝縮されるんです。青しその香りがアクセントになって、ソースなしでもパクパクいけちゃいます。

    ・もう一本には梅チューブで味付けしてみた。

  3. スイッチオン: 角皿に並べて「まかせて調理(網み焼き)」をポチッ。火加減はヘルシオにおまかせして、その間に副菜を作っちゃいます!


パパッと!絶品サイドメニュー

レンジ機能を使って副菜を仕上げます。

1. 蒸しナスの塩昆布あえ

ナスを細く(火が早く通りやすい大きさ)切って、耐熱容器に入れてレンジ(500wで火が通るまで)で加熱。

熱いうちに塩昆布とごま油で和えるだけ!
ヘルシオのレンジ機能で、ナスもトロトロに仕上がります。
塩昆布の旨みがナスに染み込んで、これだけでお箸が止まりません。

ナスのアクが気になる方は水にさらしましょう。
私はアクも旨味と思ってそのままレンチンしました。(単にズボラなだけ😅)

2. シャキシャキ野菜サラダ

メインが焼き野菜のような感覚で食べられるので、サイドには冷たくてフレッシュな生野菜サラダを添えました。

ヘルシオ初心者さんに伝えたい「成功のコツ」

  • 「まかせて調理」は神機能!: 食材の量が変わっても、ヘルシオが自動で時間を調整してくれるので、初心者さんこそ積極的に使ってみてください。

  • 野菜をたっぷり挟む: お肉の脂を野菜が吸ってくれるので、野菜が驚くほど美味しくなります。冷蔵庫に余っている端切れ野菜をどんどん挟むのもアリですよ!

    焼くと量が減るので、多いかな?と思うくらい重ねても大丈夫だと思います。
    (肉x野菜x肉x野菜x肉)で1本作ったのですが、出来上がった後、もっと重ねると良かったなーと思ってしまった😆

    まとめ:ヘルシオなら「頑張らない」のに「褒められ料理」ができる

    今回ご紹介した献立は、準備さえしてしまえば、あとはヘルシオが一番おいしい状態に焼き上げてくれます。
    「豚肉×にんじん×青しそ×レタス」の組み合わせは、彩りも良くて栄養バランスもバッチリ。
    「今日は何を作ろうかな?」と迷ったら、ぜひこの挟み焼きを試してみてくださいね。

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